Home Top > ORPの概要 Top > 生活習慣病について Top

  生活習慣病について  

生活習慣病について

 

生活習慣病は風邪のように人から伝染される病気ではなく、少しは遺伝的要因も関係しますが、

大部分は食事の摂り方の間違いからくるのです。 

アルコールやタバコなど嗜好品の摂り過ぎ、運動不足、ストレス、充分な休養が取れないなど、

日常生活の悪習慣によって徐々に現れてきた慢性病なのです。

 

つまり自分自身が作った病気だということです。しかし現代の生活様式から、

生活習慣病に繋がる要因をすべて取り除くのは難しいのが現実です。

 

そこでキーワードになるのが抗酸化です。これらの要因は活性酸素が大量に発生するので

身体の細胞を酸化してしまいます。例えると、食べ物を外に出しておくと当然腐ります。

この『腐る』=『細胞の酸化』『血管の老化』『肌のしわ・シミ』につながります。